四葉会について


四葉会とは


四葉会とは、名城大学メカトロニクス工学科の同窓会組織です。メカトロニクス工学科は社会が求めるエンジニアとして機械・電気双方の知識を持ったエンジニアが挙げられるようになり、そうした社会のニーズに応える為に2013年4月に新設されました。そして、一期生が卒業した2017年4月1日に四葉会は立ち上がりました。

四葉会の事業としては、研究室対抗バレー大会の補助や、卒業生に記念品を授与、卒業記念パーティの全額補助など行っています。卒業生と在校生に密接に関われる会を目指しています。

 


会長挨拶


四葉会会員の皆様におかれましては、益々のご活躍のこととお喜び申し上げます。また、日頃より各事業にご理解頂き、ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。皆様のご協力のおかげで、四葉会は無事3年目を迎えることができました。事業としては、卒業記念品、卒業記念パーティ、研究室対抗球技大会への支援、会則改正などを行いました。今後は同窓会生の交流支援を行いたいと考えております。これからも社会に貢献できるよう努力してまいりますので何卒皆様のご支援・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 


学科長挨拶


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